

エスト
アラード王国の王女。
容姿端麗で慈愛に溢れているので
カリスマ性があり、国民からも慕われている。
穏やかな性格だが、一度こうと決めたら
絶対に信念を曲げない頑固さを持つ。
甘いものが大好き。
身長:155cm 血液型:O型
誕生日:6/9 双子座
趣味:お菓子作り(プリン)
好きなもの:友人と一緒にいること
嫌いなもの:不自由
CV.未定
©香月清人 / Kiyoto Kaduki 臼井の会 / Usuinokai
【職業】
プリースト
【所持スキル】
[癒し手]
杖で味方を回復する時、回復量が+15される
[カリスマ]
周囲の仲間の能力を上昇させる
CV募集用資料 ネタバレ注意!未クリアの方は閲覧非推奨
報酬額:有償 1,000円
台詞数:76 / 文字数:666 (句読点記号抜き。「…!」等、息芝居のみの1台詞は1文字計算)
レイルとウェーダ同様、画面上でずっと喋っており、実質主人公ポジションで、他のキャラクターと比べて通常会話の台詞は長文がとても多いです。何卒よろしくお願い申し上げます。
声のイメージ:聖女のような雰囲気。意志が強く、おてんばな面もあり。女性のみ応募可。
中音~高音
※前作のエストとは別人です。声色を似せる必要はありません。
追加情報:前作「精霊伝承」のエストの先祖。この代からアラードは女王制になり、エストの名も襲名していきます。レイル・ウェーダ同様、アラード国も帝国から魔物討伐の要請を受けており、エストは自分自身で派遣部隊に立候補しました。本作では王女としての責任感を持ちつつ、自由や冒険を夢見る、年頃の女の子。エリムスベルク魔法学校時代は制服を着崩してみたり……と、ちょっと“不良”なお転婆もしていました。「百聞は一見に如かず」といった姿勢で、なんでも自分自身の目で視て決定したい性格。神器「エストヒール」の初代使い手になります。ただの儚いお姫様ではなく、頑固で肝が据わっているようなお芝居を希望します。
選考台詞
①「私、アラード王国のエスト=エミリア=アラードです。よろしくお願いいたします」
主人公に対しての自己紹介
②「聞けません。断じて!あなたのしていることは 死者への冒涜です!」
VS タナトス ラスボス戦手前、切迫した雰囲気で。エストを眷属にしようとする敵に対し。
③「いきます! ラキラ! ……負けない!」
戦闘ボイス
……上記をwavファイル一本に繋げて収録してください。
