

ウェーダ
フレイン王国の王子。
直系の長男だが、国の代名詞とも言える
魔法剣が使えるようにならないため
父王に冷たい態度を取られている。
そのせいか、やや情緒不安定な面があり
キレやすい。
しかし根は真面目で、なんとか父に
認めてもらおうと必死で努力している。
仲間思いで色々と気は利くが
女心には疎い。
©香月清人 / Kiyoto Kaduki 臼井の会 / Usuinokai
【職業】
マージファイター
【所持スキル】
[追撃]
再攻撃に必要な攻速が少なくてすむ
[太陽]
与えたダメージの5割をHPとして吸収する
CV募集用資料 ネタバレ注意!未クリアの方は閲覧非推奨
報酬額:有償 1,000円
台詞数:84 / 文字数:878 (句読点記号抜き。「…!」等、息芝居のみの1台詞は1文字計算)
レイル同様、画面上でずっと喋っており、実質主人公ポジションで、通常会話の台詞は長文が多く、他のキャラクターと比べて台詞数は同じでも文字数がとても多いです。何卒よろしくお願い申し上げます。
声のイメージ:熱血、捻くれなガキんちょ。男性のみ応募可。
幽/遊/白/書の浦/飯/幽/助のような雰囲気。※声色を似せる必要はありません。
追加情報:前作「精霊伝承」のリューンの先祖。ラグナート国同様、フレイン国も帝国から魔物討伐の要請を受け、父の命令で帝国を目指しています。神器「フレイムクルス」の初代使い手になります。リューンと同じく国宝とも呼べる剣技「魔法剣」が使えず、常にコンプレックスを抱いています。当世界設定では成人済みですが、まだ幼さが残っており反抗的な性格です。頭にくると直ぐに感情を顕わにしますが、他人を冷静に分析し統括する能力もあり。親友であるレイルが優柔不断なゆるふわなので、会話のサポート役に回る一面も。
選考台詞
①「俺はウェーダ=フレイン。よろしくな!」
主人公に対しての自己紹介
②「負けるかよ…てめぇらの都合で人間を滅ぼそうとしてる連中なんかにゃあ…ぜってー負けねえ!!」
VS ラスボス クライマックス時。祖国と仲間の存在を背負って立ち向かう。
③「オラァ!! ホウマ! こいつでどうだ!」
戦闘ボイス ※ホウマは火の魔法です。
……上記をwavファイル一本に繋げて収録してください。
